腕と背中にできるぶつぶつ

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肩にできるぶつぶつ(毛孔性角化症やその他肌荒れ)

 

腕ぶつぶつ

肩から二の腕にかけてぶつぶつが出来てしまうことで悩んでいる人は少なくないでしょう。
肩のぶつぶつが気になってしまうと、あまり露出をしたくなくなってしまいます。
夏にお洒落をしたいと思っている女性にとっては、辛いことかもしれません。

 

肩に出来るぶつぶつは、毛孔性角化症や毛孔性苔癬である可能性が高いです。

 

毛穴に角質が詰まった状態が続いてしまうことで、お肌にぶつぶつが出来てしまいます。
このぶつぶつのことを丘疹と言い、軽度ではありますが痒みをともなうことがあります。

 

無意識に丘疹を掻きむしってしまうことで、肌の状態がさらに悪化してしまうこともあるのです。
毛孔性角化症や毛孔性苔癬は、一般的な皮膚疾患のひとつです。

 

病院で診察を受ければ薬を処方してもらうことが出来ますし、市販でも塗り薬などが売られています。
放置していても身体に重大な影響を及ぼすことはありませんが、見た目が気になるという人は多いでしょう。

 

また、触った感じもぶつぶつざらざらとしているので、出来れば治していきたいですね。
薬を塗る以外にも、念入りな保湿ケアを行うことが大切です。
お肌が乾燥していると、ぶつぶつが悪化する原因となってしまいますので、毎日しっかりとスキンケアを行いましょう。

 

毛孔性角化症は皮膚科で治療することができます。
病院で処方される塗り薬はほとんどが保湿や古い角質をはがれやすくするもので、即効性は期待できません。一般的にサルチン酸や尿素クリームを処方する病院が多いようですが、なかには毛孔性角化症についてあまり詳しくない医師もいるようです。
そのような病院は、ステロイドや抗生剤入りクリームを出すことがあるので注意しましょう!

 

 

背中にできるぶつぶつ(毛孔性角化症やその他肌荒れ)

 

背中に出来るぶつぶつは、普段は人に見られることも無いので気にしていない人も多いでしょう。
ですが、温泉に行った時や水着を着る時には、どうしても気になってしまいます。
また、放置していると痒みや痛みを引き起こしてしまう可能性があります。

 

背中に出来るブツブツは、毛孔性苔癬や毛孔性角化症の症状かもしれません。
これらの症状は、毛穴に皮脂などが詰まってしまったり、角質が詰まることで起こります。
触るとぶつぶつとしていて、赤くなって目立ってしまうこともあります。

 

また、軽度ではありますが痒みをともなうこともあります。
これらの皮膚疾患の他に、大人ニキビが出来てしまっている可能性も考えられます。

 

背中ぶつぶつ

 

シャンプーやリンスを流す時に、背中の毛穴に詰まってしまうことなどが原因で、肌荒れを起こしてしまうのです。
背中は自分で頻繁に見ることがありませんので、小さな肌荒れでは気づくことが出来ず、ニキビが出来てから気付くことが多いでしょう。

 

全ての症状に共通して言えるのは、保湿ケアをしっかりと行ったほうが良いということです。
お肌が乾燥していると、肌荒れを悪化させる原因となってしまいます。
クリームなどを上手く活用して、保湿ケアをしっかりと行うようにしましょう。

 

 

毛孔性角化症について詳しく知りたい方はこちら→毛孔性角化症(毛孔性苔癬治療)とは?

 

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